Item
達磨 ダルマ 交通安全 カッティング ステッカー 車 オートバイ : DMST-002BK
【ダルマステッカー】
「FUCK THE WORLD DRIVE SAFE」
世の中なんかクソくらえ。でも、運転だけは真面目に。
伝統的な達磨の強面に、毒舌と安全祈願を詰め込んだ異色ステッカー。
派手なカスタムカーから、渋い旧車、バイク、PC、工具箱まで。
どこに貼っても存在感バツグンです。
上部:大胆な「FUCK THE WORLD DRIVE SAFE」
下部:伝統的なお守り文字「安全交通」
和風なのにストリート感満載
目がキリッと睨みを効かせて
サイズ:105mm(高さ)× 98mm(幅)
「安全運転しろよ」という達磨からの愛ある罵倒。
周りのドライバーにも一発で伝わる、唯一無二の存在感。
「普通のステッカーじゃ物足りない」
そんな人にこそ貼ってほしい、覚悟の1枚です。
サイズ縦105mm横98mm
カッティングステッカーステッカーとなります。
ゆっくり丁寧に貼ってください。
●カッティングステッカーの貼り方(ステップバイステップ)●
① 貼る面をきれいに掃除する!貼りたい面(ガラス、車体、壁など)を中性洗剤やアルコールでしっかり拭いて、ホコリ・油分・汚れを完全に除去します。水分は完全に乾かしてください。汚れが残っているとステッカーが浮いたり剥がれやすくなるので、ここを丁寧に行うのが重要です。
② 位置を事前に確認する!ステッカーを転写シートごと台紙から少し浮かせて、実際に貼る位置を合わせます。マスキングテープなどで軽く仮止めして位置を決めるのがおすすめです。
③ 台紙からステッカーを剥がす!転写シート(透明のフィルム)が貼ってある場合、転写シートごとゆっくり台紙から剥がします。小さいパーツや細かい線は破れないよう注意してください。
④ 中央から外側へ貼り付ける!転写シートごと対象物に置き、中央から外側に向かってカードやスキージー(硬いカードでも可)で空気を押し出しながら貼ります。一気に貼らず、少しずつ進めて気泡が入らないようにしましょう。
⑤ 転写シートを剥がす!ステッカーがしっかり貼り付いたのを確認してから、転写シートを45度くらいの角度でゆっくり剥がします。ステッカーが一緒に浮いてきたら一旦戻して再度押し付け、しっかり密着させてから再挑戦してください。
●完成後の仕上げポイント●
• 気泡が入ってしまった場合は、ピンや針で小さく穴を開けて空気を抜き、指で優しく押し出します。
• 貼った直後は24時間は水洗いや強くこすらないようにしてください(接着が安定するまで)。
• 屋外用ステッカーを使っている場合は、直射日光や高温多湿を避けると長持ちします。
ご注意
▼多少の個体差があります。サイズは目安ですので、予めご了承くださいませ。
▼色目に関しましては、モニター及びデジカメ性能等の関係で若干異なる場合がございます。
ご購入前に必ずお読みください。
「FUCK THE WORLD DRIVE SAFE」
世の中なんかクソくらえ。でも、運転だけは真面目に。
伝統的な達磨の強面に、毒舌と安全祈願を詰め込んだ異色ステッカー。
派手なカスタムカーから、渋い旧車、バイク、PC、工具箱まで。
どこに貼っても存在感バツグンです。
上部:大胆な「FUCK THE WORLD DRIVE SAFE」
下部:伝統的なお守り文字「安全交通」
和風なのにストリート感満載
目がキリッと睨みを効かせて
サイズ:105mm(高さ)× 98mm(幅)
「安全運転しろよ」という達磨からの愛ある罵倒。
周りのドライバーにも一発で伝わる、唯一無二の存在感。
「普通のステッカーじゃ物足りない」
そんな人にこそ貼ってほしい、覚悟の1枚です。
サイズ縦105mm横98mm
カッティングステッカーステッカーとなります。
ゆっくり丁寧に貼ってください。
●カッティングステッカーの貼り方(ステップバイステップ)●
① 貼る面をきれいに掃除する!貼りたい面(ガラス、車体、壁など)を中性洗剤やアルコールでしっかり拭いて、ホコリ・油分・汚れを完全に除去します。水分は完全に乾かしてください。汚れが残っているとステッカーが浮いたり剥がれやすくなるので、ここを丁寧に行うのが重要です。
② 位置を事前に確認する!ステッカーを転写シートごと台紙から少し浮かせて、実際に貼る位置を合わせます。マスキングテープなどで軽く仮止めして位置を決めるのがおすすめです。
③ 台紙からステッカーを剥がす!転写シート(透明のフィルム)が貼ってある場合、転写シートごとゆっくり台紙から剥がします。小さいパーツや細かい線は破れないよう注意してください。
④ 中央から外側へ貼り付ける!転写シートごと対象物に置き、中央から外側に向かってカードやスキージー(硬いカードでも可)で空気を押し出しながら貼ります。一気に貼らず、少しずつ進めて気泡が入らないようにしましょう。
⑤ 転写シートを剥がす!ステッカーがしっかり貼り付いたのを確認してから、転写シートを45度くらいの角度でゆっくり剥がします。ステッカーが一緒に浮いてきたら一旦戻して再度押し付け、しっかり密着させてから再挑戦してください。
●完成後の仕上げポイント●
• 気泡が入ってしまった場合は、ピンや針で小さく穴を開けて空気を抜き、指で優しく押し出します。
• 貼った直後は24時間は水洗いや強くこすらないようにしてください(接着が安定するまで)。
• 屋外用ステッカーを使っている場合は、直射日光や高温多湿を避けると長持ちします。
ご注意
▼多少の個体差があります。サイズは目安ですので、予めご了承くださいませ。
▼色目に関しましては、モニター及びデジカメ性能等の関係で若干異なる場合がございます。
ご購入前に必ずお読みください。










